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若手リーダー山田ジュニアが挑む!WEBディレクターのリアル

更新日:2024年12月7日


森永:皆さん、こんにちは!ラジャの採用インタビュー企画、今回は制作チームの頼れるディレクター、山田ジュニアさんにお話を伺います。ジュニア、よろしくお願いします!

山田ジュニア:よろしくお願いします!緊張してますけど、楽しくお話しできたらと思います(笑)。

森永:リラックスしていこう!まずは簡単に自己紹介をお願いします。

山田ジュニア:はい。山田ジュニアと申します。今年26歳で、現在はWEBディレクターとして働いています。運用部門の責任者も兼務しており、チームの進行管理やお客様対応を担当しています。

森永:ジュニアっていう名前の由来が気になるんだけど、どうしてそう呼ばれてるの?

山田ジュニア:副代表の下の名前も「ゆうき」で同じなんですよ。それで、年上優先というルールで僕がジュニアになりました(笑)。

森永:なるほど!次に「リトル」が登場するのも楽しみだね(笑)。


ラジャとの出会い

 

森永:ジュニアがラジャに入ったきっかけは?

山田ジュニア:大学4年生のときに森永さんや副代表の菅野さんに出会ったのがきっかけです。そのとき、「この2人と一緒に働いたら絶対に面白いことができる」と直感したんです。それで新たな挑戦として、ラジャが手掛けていたバーベキュー場の立ち上げに関わることにしました。

森永:懐かしいね。確か、創業2年目のころだったよね。

山田ジュニア:そうですね。そのときはアルバイトでスタートしましたが、やがて社員として迎えていただけることになりました。

森永:最初はバーベキュー場の運営からスタートして、その後はどういうキャリアを歩んだの?

山田ジュニア:バーベキュー場の運営責任者を経て、アフタヌーンティーバスやスコーンの事業にも携わりました。2C領域の業務に多く関わり、その経験が今のディレクター業務にも生きています。



現在の仕事とラジャの魅力

 

森永:今担当している業務について教えて。

山田ジュニア:現在はWEBディレクターとして、ホームページ制作の進行管理をしています。お客様のニーズを満たすためにチームを動かし、納品後の運用サポートも行っています。

森永:ディレクターとしてのやりがいを感じる瞬間は?

山田ジュニア:自分が手掛けたプロジェクトがお客様に喜んでもらえたときですね。「ラジャに頼んでよかった」と言われると、どんな苦労も報われる気がします。


苦労と成長のエピソード

 

森永:これまでで最も印象的だったプロジェクトは?

山田ジュニア:アフタヌーンティーバスの立ち上げが一番印象に残っています。イギリスからインスピレーションを得て、コンセプト作りから運営体制の構築まで全てを任されました。その経験は自分の成長に大きく繋がったと思います。

森永:イギリスまで一緒に行ったもんね。現地での交渉や準備は本当に大変だったけど、あの経験がジュニアの成長を加速させたよね。


職場の雰囲気と日常

 

森永:ラジャの職場の雰囲気はどう感じる?

山田ジュニア:とてもフラットで、いろんな意見や性格の人を受け入れる環境だと思います。誰でも挑戦できるし、チームの一体感を強く感じますね。

森永:休日はどう過ごしてるの?

山田ジュニア:アウトドアが好きなので、ソロキャンプやバーベキューを楽しんでいます。サービス業に携わる者として、他のサービスから学ぶことも多いです。


未来のビジョンと挑戦

 

森永:最後に、これからの目標を教えて!

山田ジュニア:まずはラジャの目標である「WEB制作会社としての日本一」を達成するために、自分の役割を全力で果たしたいです。そして、どんな場面でも頼りにされる人材になりたいと思っています。

森永:素晴らしい目標だね!これからも一緒に頑張ろう。

山田ジュニア:ありがとうございます。これからもよろしくお願いします!


まとめ

 

挑戦を続ける山田ジュニアさん。その姿勢がラジャの成長を支えています。これからも彼の活躍に期待しましょう!





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