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営業でトップを目指せ!菅野佑樹が明かす成功のカギ

更新日:2024年12月9日



森永:皆さん、こんにちは!今回は、ラジャの副社長であり営業マネージャーを務める菅野佑樹さんにインタビューしました。ラジャの創業メンバーである彼のストーリーやビジョンをお届けします。それでは早速いってみましょう!

森永:菅野さん、よろしくお願いします!まずは自己紹介をお願いします。

菅野佑樹:よろしくお願いします!年齢は27歳、神奈川大学国際系学部卒業です。現在は副社長兼営業マネージャーを務めています。

森永:なるほど。大学時代からの付き合いだもんね。3年生のときに一緒にビジネスを始めて、4年生で会社を設立した経緯がありますよね。

菅野:そうですね。


営業のキャリアと今の仕事

 

森永:今は営業マネージャーとしてどんな業務を担当していますか?

菅野:ラジャの主力事業である「ノーコードマーケティング」に関連する営業活動を主に担当しています。中小企業のお客様に対し、Wixを活用したWeb制作や運用サービスを提案していますね。

森永:営業は創業当初からずっと担当しているもんね。

菅野:そうですね。営業に対して最初は少し苦手意識がありましたが、最近は営業の楽しさを感じられるようになりました。

森永:営業が好きになったきっかけは?

菅野:営業という仕事が「ただ物を売る」ではなく、「価値を伝えて信頼を築くこと」だと理解できたからです。初めて大きな契約を取れたとき、この仕事の本質に気付けた気がします。



起業のきっかけ

 

森永:ラジャを立ち上げようと思ったきっかけは何だったの?

菅野:そもそもサラリーマン的な働き方が自分には合わないと思っていました。父親が小さな会社を経営していた影響もあり、「自分で仕事を作り、自由な時間を持つ生活」に憧れていたんです。

森永:学生時代からビジネスに興味があったよね。金魚屋やカブトムシ販売の話も印象的だった。

菅野:はい、当時から「どうやったら価値を生み出せるか」を考えるのが好きでした。だから、自然と起業に向かったのかもしれません。


現在の働き方と挑戦

 

森永:1日のスケジュールを教えてください。

菅野:朝は8時くらいにカフェで簡単な仕事を片付けてからオフィスに向かいます。午前中はお客様とのミーティングや営業活動が中心で、午後は制作チームや運用チームとの連携業務を行います。夜まで基本的にずっと動いている感じですね。

森永:営業の中で特に印象に残っているエピソードは?

菅野:営業人生1発目の契約が大きな屋外広告案件でした。そのお客様は非常にスピード感を重視していて、夜遅くの連絡から翌朝8時には打ち合わせが始まりました。この経験で、営業における迅速な対応の重要性を学びました。


職場の雰囲気と目標

 

森永:職場の雰囲気はどう感じていますか?

菅野:とても前向きでポジティブなメンバーが多いですね。みんなが挑戦心を持っているので、常に活気があります。

森永:これからの目標は何ですか?

菅野:営業組織を作り上げ、ラジャを更に成長させることです。個人的には、年間20億円の売上を目指せる営業マネージャーになるのが目標です。


これからラジャに入る方へメッセージ

 

森永:最後に、ラジャへの入社を考えている方にメッセージをお願いします。

菅野:ラジャは挑戦を重視する職場です。安定を求める方には合わないかもしれませんが、自分の可能性を信じて大きなことに挑戦したい方にはピッタリです。一緒に成長していきましょう!

森永:いい言葉だね!今日はありがとうございました。

菅野:ありがとうございました!


まとめ

 

菅野佑樹さんの営業スピリットとラジャでの挑戦。挑戦を恐れず、常に成長を目指す彼の姿勢が、多くの人に刺激を与えるはずです。これからも彼の活躍に期待しましょう!







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